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活動報告

『日本ブラジル交流100年を越えて強まる絆』
慶應義塾 三田評論3月号より

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出席者(敬称略・順不同)

写真 衆議院議員、日伯国会議員連盟幹事長
河村 建夫
塾員(昭42商)。山口県議会議員を経て一九九〇年自由民主党衆議院議員。自由民主党文教部会長、文部科学副大臣等を歴任し、二〇〇二年小泉純一郎内閣で文部科学大臣を務める。現在自由民主党広報本部本部長。日伯国会議員連盟幹事長・「日伯交流年」支援小委員会委員長も務める。
写真 ブラジル東山グループ代表
岩﨑 透
塾員(昭48商)。東山農場代表取締役社長。ブラジル三菱商事取締役化学品部長兼繊維部長等を経て現職。カンピーナス日伯文化協会経営審議会評議員も務める。東山農場は創立八十年を超える総面積八三〇ヘクタールの農場で、コーヒーを主体に生産する。
写真 慶應義塾大学医学部熱帯医学・寄生虫学教授
竹内 勤
塾員(昭45医)。一九七三年〜七七年米国NIH留学。一九八五年より現職。WHO, Neglected Tropical Diseases, STAG Member。日本熱帯医学会理事長。日本寄生虫学会理事長。慶應義塾大学医学部国際医学研究会(IMA)会長。学生団体IMAはブラジルを中心に医学を通じた国際交流を行う。
写真 慶應義塾常任理事、慶應義塾大学法学部教授
森 征一(司会)
塾員(昭42法、45法修)。一九七六年一橋大学大学院法学研究科博士課程中退。慶應義塾大学法学部助教授を経て、八八年同教授。八五〜八六年サンパウロ大学留学。二〇〇一年〜二〇〇五年法学部長および大学院法学研究科委員長。専門は「ヨーロッパ法制史」。
ブラジル移住一〇〇周年を迎えて
経済、科学技術などの交流
日本食の啓蒙活動
ブラジルの先進性、後進性
日本に移住するブラジル人の問題
医学部、法学部のブラジルとの関わり
福澤先生が紹介したブラジル
無限の可能性を秘めた国
深まる慶應とブラジルの絆



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